サプリメントと機能性表示食品の違いについて

ダイエットサプリメントは今世の中に数え切れないほどの種類がありますよね。

 

カロリーカットサプリメント、特定の栄養素を補うサプリメント、体の機能向上が目的のサプリメントなどメーカーによって販売されているサプリの種類も様々です。

 

そんな中でプロシア8のように機能性表示食品と紹介されて販売されるサプリメントもありますが、機能性表示食品は普通のサプリメントとどんな違いがあるのでしょうか?

 

サプリメントと機能性表示食品はどちらも健康食品ですが、若干違いがあります。

 

サプリメントは「補う」という意味で日頃の生活で不足している栄養素を補うための健康補助食品で、栄養素が不足することでおこる身体の不具合を解消するために飲みます。

 

一方、機能性表示食品は食品と医薬品の中間に値するもので、中性脂肪を下げる、BMIを下げる、コレステロール値を下げる、といった健康改善に関する機能性を宣伝して売ることができます。

 

このサプリメントを使うことで科学的なエビデンスが得られた場合、機能性を表示して売ることができるんです。

 

普通にサプリメントとして販売されているものも、科学的なエビデンスが得られれば機能性表示食品として名乗ることも可能です。

 

ですがエビデンスを用意するには莫大な金額がかかります。

 

サプリメントとして販売するのか、もしくはエビデンスを集めて機能性表示食品として販売するかはメーカー次第とも言えます。

 

プロシア8は臨床試験によってその効果が確認されたダイエットサプリメント。

 

 

なので、普通のダイエットサプリメントを飲むよりも効果が期待できるのが最大のメリットです。

 

確かなダイエット効果が欲しい方はプロシア8のような機能性表示食品を選ぶことをおすすめします。

 

ですが、機能性表示食品のサプリメントを飲んでも薬ではないため食べ過ぎや運動不足が続けばなかなかダイエット効果は得られません。

 

これを飲んでいれば大丈夫といった甘い考えではどんなサプリメントを飲んでも痩せることはできないので、食べ過ぎない、運動を心がけるといった決意をもって購入してくださいね。