プロシア8を飲んで停滞期に入った場合はどうすればよい?

ダイエットの付き物といえば停滞期です。

 

停滞期はダイエットを初めて約3週間〜1ヶ月後くらいにやってくるダイエット中の敵で、それまで順調に落ちていた体重も、この時期は何をしてもなかなか体重が減らなくなります。

 

それまで順調に落ちていたのに急に体重が減らなくなったり、いつもよりも頑張ってるのに全然体重が減らないと苛立ちも感じますよね。

 

この時期にヤケになってダイエットを辞めてしまう人も多く、結果的にダイエットが失敗に終わってしまいます。

 

ではプロシアエイトを飲んで停滞期に入った場合はどうすればよいのでしょうか?

停滞期はなぜ起こるの?

停滞期は1ヶ月で体重が5%以上減少すると活発に反応するようになります。

 

ですが必ずしも5%というわけではなく、5%未満しか減ってないのに停滞期に入る人もいれば、それ以上減ってから停滞期に入る方もいます。

 

体は急に体重が急激に減少すると生命の危機を感じ、体重を維持しようとします。そのままどんどんやせ細ってしまったらミイラになって死んでしまいますからね。

 

体は防衛本能として生き残るために消費カロリーを減らしてエネルギーを蓄えようとします。

 

するとそれまで痩せていた運動やメニューであっても体重がなかなか減らなくなってしまいます。

停滞期はどのくらい続くの?

停滞期はおよそ2週間から長いと1ヶ月程度続きます。特に食事制限をして痩せた場合、停滞期が長くなる傾向があります。

 

1ヶ月努力し続けてほとんど体重が減らないと嫌になってしまいますよね。

 

多くの方がここで挫折して、普段とおりの食生活に戻してリバウンドしてしまいます。

 

ですがせっかくプロシア8を飲んでいる皆さんはここでダイエットを辞めるのではなく、プロシア8が届く間は頑張ってダイエットを続けて痩せる必要があります。

 

体型を変えるためにプロシア8を購入したんですよね!?停滞期で挫折してしまってはいけません。

停滞期の過ごし方

まず停滞期に入るということはダイエットが効いている証拠です。

 

今までの運動や食事内容がダイエットに自分の体のダイエットには効いているという反応でもあるので、しばらくはそのまま今までの生活をかえずに続行するだけでOKです。

 

ただし、1ヶ月以上停滞期が続くようなら、今までの生活にさらに負荷をかける必要が出てきます。

 

食事面でいえば、炭水化物を多く摂り過ぎている場合は半分にしてみる、もうこれ以上食事内容を削れないよ!という場合は運動を足します。
ウォーキング、軽い筋トレ、車ではなく自転車で移動する、バランスボールを使ったストレッチなどでOKなので、1日の消費カロリーを増やしてみてください。

 

また停滞期はビタミンやミネラルなどの栄養補給を怠らず、栄養バランスがとれた食事を意識してください。

 

停滞期はいつか抜ける時がくるので、その時がくるのを信じて乗り切りましょう!

 

プロシア8を飲み始めて順調に体重が減るといつか停滞期がやってきます。

 

ですが、停滞期がきても毎日体重を記入して、体重の推移を見てくださいね。ずっと体重を記入していると停滞期と停滞期を抜けた時期がわかるので楽しいです。

 

停滞期を乗り切り、さらに痩せた体重が本来の自分の体重なんだよ。と教えるための3ヶ月間なのでプロシア8と一緒に乗り切りましょう^^

 

 

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